2017年11月24日 (金)

意気消沈

先ほど担当主治医が、出張先から帰ってこられたそうで・・・
鶴の一声で、一時退院は延期となりました。
理由は、炎症反応の数値が、戻りきってないから…
ごもっともです。
皆わかってます。
が、先週から延期になっていたので、そろそろ良いのでは?というほかの先生の判断虚しく・・・
週末でないと、夫がいないので、平日退院は避けたかったんだけどなあ…
と言うか、週明けに数値が下がらないことには、いよいよ、退院しないまま、次の治療に入ることになりそうです。
先のことは考えるまいと思うけれど、あまりにも残念・・・・
言葉がありません。

2017年11月22日 (水)

効能と副作用

夕方入れている抗生剤が、私は苦手です。
身体中がチカチカ痛みます。
なんと表現したら適切か、ずっと考えてましたが、線香花火がチカチカするでしょ!あれが時々チカって当たる時があるじゃないですか・・・
それが全身を転々とする感じです。
痛いんですよ。
そして、ちょっとしたかゆみもあります。
胃の痛みもあるし、体の節々も痛い。
全部先生に伝えてあります。
でもね、この抗生剤は外せないらしい。
で、選択肢として、熱が出るのを覚悟てやめるか、あと2日間、この不快感と副作用を乗り切るか…
難しいです。
2時間の間、私は、結構あちこち痛くて、ベッドで我慢しています。
そう。
我慢ができるくらいの副作用なんです。
何かしら、後遺症が出るとかではないそうです。
これを我慢出来ないので、辞めます!って方も沢山いるので、おまかせしますと言われました。
2時間・・・
2日間。
帰りたいので我慢します!
こういうの、改善して行けますように。

2017年11月21日 (火)

6週間

最初に入院の説明を受けた時に、まあ、人によって症状は違うのでなんとも言えませんが、ひとまず4週間~6週間となります。
と言われました。
明日、6週間です。
一時退院したら、次は、4ヶ月~半年、症状によっては一年近く入院の可能性も…と。
6週間で、この辛さ。4ヶ月でも気が遠くなるのに…

私は、有難いことに、妹の骨髄の型(HLA)があったようで、早速細かい検査まで受けてくれていて、来月の末頃に移植を目標に動いてくれています。

なので、私の一時帰宅は、ほんの数日です。
きっと、長女の成人式の支度をして、三女の修学旅行の準備で、終わりそうかな。
まあ、クリスマスのケーキとかチキンとかは、入院する前に頼んでおいたので…
年末年始を1人病室で過ごすとか、考えもしなかったし、たぶん、暖かくなりまで入院するであろうことも、想像もできないけれど…
来年は、三女の受験があるので、ここで頑張らないと長引かせるわけにはいかないんですよね〜

気が遠くなる先の話は、これ位にして・・・
今夜も熱が上がりませんように。
一時退院出来ますように。

2017年11月20日 (月)

前向きに!

週末の熱で、一時帰宅は延期となりました。
入院した時から楽しみにしてました。
家に帰りたい!
末っ子に会いたい!
ただそれだけです。
なんというか、自分が努力しても報われない時、仕方の無いことだとわかっていても、虚しいです。
何が悪いの?
なんでこのタイミング?
私なんかしたかね?
クエスチョンマークだらけです。
むやむや考えている間も、結局3日間、熱は40度が続いてね・・・
そんなところにも、入れ代わり立ち代わり、人は入って来て、針を刺されて、点滴やら採血やらバタバタとしていくわけですよ。
でもね、具合の悪い時は「体調どうですか?」って、聞かれるよりも、そっとしておいて欲しい。
ここは大学病院だから仕方ないんだろうけど、定時にデータを取りたがります。
高熱があって寒いって言ってるのに、布団を剥がして、血圧を図ります。
看護って何なんでしょうね〜
なんかね。目標奪われた感半端なくて、ちょっと落ち込んでた私に、末っ子が前歯を抜いたと満面の笑みで、写真を送って来ました。
やはり、帰りたいです!
1日でいいから、一緒に寝たいです。
ただ、それだけです。

2017年11月18日 (土)

ぐったり

昨日、骨髄検査を受けました。
数値がよければ、週明けにでも一時退院と言われ、気持ちは舞い上がってました。
一つずつ抗生剤もへらし、首のカテーテルも抜きました。
なんと、そんなタイミングで、高熱が出たんですよ!
繰り返し何度も、40度がね…
もう言葉がありません。
結局、点滴は復活。
一時退院も怪しい雲行きです。
今日も、40度が何度も出ました。
一体なのん熱なんだか・・・
謎です。

2017年11月16日 (木)

木曜日

私の入っている無菌病棟は、なぜか木曜は人の出入りが頻繁で忙しないんです。
まず、普段通り床とベット周りとゴミ箱の清掃の方が、それぞれ入られるんですが、その他に、ベッドメイキングの方が見えます。
数名でバタバタと入ってきて、ぺちゃくちゃ喋りながら、あーでもないこーでもないと、揉めながらもきちっと仕事はしていかれるので、少し笑えます…
その他にも、一週間分の薬が配られるので、薬剤師さんが説明にこられます。
あと、すっごくいらないと思うんだけど、お偉いさんがズラーッと研修医を引き連れて、回診されるの。
正直いって、患者の名前すら分かってない方が、回る意味がわからない。
先週は、入院して何日目か聞かれたし、今日は年齢を聞かれたんです。
ていうか、データ見ろや!
そういうの聞いてから、入ってこいや!
個室に10人以上で入ってくるなや!
と、みんな思っているはず。
言わないけどね…
そんなこんなで、ちょっと疲れる木曜日です!

2017年11月14日 (火)

良い傾向

昨日から、平熱が続いています。
少しずつ、抵抗力が上がってくるかなあと期待をしつつ…
週末にでも、骨髄検査を受けて、結果を待って、一時退院?と言うん声も聞こえてきました。
嬉しい!
でも、輸血がなければ…という、不安材料ありです。
1ヶ月経ちました。
長い…
帰りたい!
ちなみに、HLAの型が、妹とあったそうです…
なんとも複雑な心境・・・
妹は小柄で、1番大丈夫なのかなあと不安に感じてたので…
金曜に、早速こちらに来て、検査を受けてくれます。
有難いです。

2017年11月12日 (日)

緊張の瞬間

24時間点滴が始まると、朝夕の体重測定が始まります。
抗生剤が強すぎて、腎臓に負担をかけまいと、1日に3リットル近い点滴が入るらしいんだけど、その分出さないといけないわけじゃない!
で、夜中もトイレの回数が増えるんですよ…
でもね、それでも、排尿足りないらしく、普段の体重+1キロで、利尿剤が打たれます。
利尿剤、すっごいですよ~
1時間に9回トイレ行きましたもん!
いちいち、コンセントを抜いて、点滴棒を連れての作業になるから、それはそれは面倒くさい!
3リットルの点滴がはいるんだから、体重も一時的に増えるわけですよ。
しかも、抗生剤の量が多いと、便通悪くなったりも…
1キロ増なんてあっという間です。
昨日も今日も、かなりドキドキしながら体重測定しました、
体に悪くないかい?

2017年11月11日 (土)

頭が下がります。

病室で休んでいると、たくさんの業者の方が出入りされます。
お食事を運んでこられる方、シーツの交換の方、拭き掃除の方、フロア掃除の方、ゴミの回収の方・・・
先日は、ゴキブリホイホイの業者さんも入って、びっくりしました。
こうやってたくさんの方々に支えられて、患者さんはゆっくり出来るし、看護師さんや先生方も、治療に専念できるんですよね〜
業者さんによって、様々な基準があるようで、身障者の方や年配の方を率先して採用されてる感じで、好感がもてます。
腰の曲がった年配者が、一生懸命掃除をしてくださると、申し訳ない気持ちにもなるんですが、彼女らの仕事を奪ってはいけないので、普通に接しています!
私も元気になったら、誰かの役に立てるお仕事がしたいなあと、ぼんやり考える今日このごろです。

2017年11月10日 (金)

オトモダチ

なぜかまた、点滴増えています!
この所、抗生剤の種類が半端なくて・・・
なんか、ずっと、点滴してるなあと思ってたんですよね…
でもとうとう、24時間の抗生剤がまた始まりました。
これが始まると、バッテリーを備え付けられるので、重いしいちいち電源抜いてトイレ行かないといけないし…ものすごく面倒です!
トイレに行く回数も、すっごく増えるし、体重測定して、利尿剤とか飲まないといけなかったり・・・
なんというか、お仕事が増えます。
看護師さんたちも出入りが増えるし、おちおち寝ていられません。
そうそう、いったん点滴棒がつくと、ずーっと行動が共になります。
密かなオトモダチ気分ですよ…

2017年11月 9日 (木)

発熱続き

もう、1週間熱が続いています。
血小板の輸血のせい?
好中球がゼロに近いから、何かしら炎症反応?
まさかの肺炎?
いろんなことが言われてますが、私は、歯茎のせいかなあと思ってるんですよね!
なんか、違和感があって、歯槽膿漏みたいになってて・・・
しかも、左の顎のとこ、リンパが腫れてるし熱を持ってるし、間違いないでしよ!と。
歯科の先生に診ていただき、消毒をしてもらいました。
ちなみにグラグラするところもあるので、レントゲンを撮ってもらい、白血球が戻ったら、治療をすることになりました。
ありがたや、大学病院。
毎日いろんな検査をします。
でも結局原因は分からずじまい・・・
さすがに体がだるいやら気力が無くなってくるやらで・・・
早く家に帰りたい。
ただそれだけです!

2017年11月 8日 (水)

脱毛

先週末あたりからボチボチ脱毛始まってます!
治療計画表みたいなのがあって、このくらいになると、発熱に注意~とか、味覚がおかしくなる〜とか、書いてあるんです。
脱毛もドンピシャです!
さすが大学病院の統計は正しいわ~って妙なとこで納得・・・
乳がんの時には、入院前に美容院でベリーショートにしてもらった私・・・
今回はそんな余裕もなく入院しちゃって、髪が邪魔で仕方ない。
自分で切りたいくらいです。
お風呂の清掃の方にも、ご迷惑おかけしてるよなあって思いつつ・・・
みんな一緒なんだ!と開き直って、お願いしています。
そろそろ、夜になったら、不織布のキャップをかぶろうかなあ…

同じ病棟内に、若い男の子と女の子が1人ずついます。
女の子の方には、親御さんが付き添われ一緒にお散歩してあります。
自分はオバチャンやから、あ〜また髪が抜けるなあ…やっと生え揃ったのになあってくらいのショックだけど、彼ら彼女らのショックは計り知れません。
わが子を思うと、涙が出そう・・・
髪は生えてくるから大丈夫なんだけど、結構な歳月がかかります!

しばしの辛抱よ!と経験者は心の中で応援しています!

2017年11月 7日 (火)

命のともしび

1日無菌病棟内を何回も散歩する私。
先週末に、突き当たりのお部屋あたりがバタバタされてました。
先生方が全員集められ、色んな器具が中に持ち込まれ、看護師さん達も入れ代わり立ち代わり忙しそうです。
あまり、チョロチョロするといけないなあと、すぐに部屋に戻ったんです。
お昼ご飯が終わり、善を下げに行く途中に、その部屋から、ベッドごと患者さんが運び出されました。
たくさんの器具は外されています。
緊急手術でもするのかなあと思いきや、先生方は各々お仕事をされています。
運び出されたベッドは、無菌室を出ていきました。
その後、善を所定の位置に置いて、普段通り散歩をして帰ると、部屋の出口辺りに血がポタポタと落ちていました。
翌日部屋の前を通る時には、名前のプレートは外され、荷物類も運び出されてました。
なんというか、切ない気持ちで一杯になったんだけど、それでも淡々と日常業務をこなし、普段通りの先生方も看護師さんも、プロなんだなあと・・
当たり前なんだけど、病院ってそういう所なんだなあと、改めて感じました。

2017年11月 6日 (月)

家族の定義

連休だった今週末、夫のお義母さんとお義兄さんが、病室に訪れました。
私は何も聞かされてなくて、ただただビックリ。
言葉もありません。
もう、何年もあっていないし、日頃のお付き合いも全くありません。
特に、お義兄さんに関しては、子どもが生まれようが、正月に会おうが、お祝いやお年玉もやり取りなく。
年賀状もお歳暮も、全く行き来がありません。
そういう親戚づきあいのない家族だから気にしないようにと言われています。
三年前に乳がんの手術を受けた時も、入退院を繰り返していた時も、夫のことは心配していたようですが、お見舞いの言葉すらありませんでした。
だから、私の中で、 夫の家族を、家族と思えたことがありません。
「この無菌病棟は、家族以外は入れないから」と、私は自分の兄弟にも話してあります。
まあ、百歩譲って、私の兄弟や夫のお義母さんはお見舞いできるとしても、お義兄さんは有り得ません。
ましてや、今、数値が底になっているこのタイミングで・・・
私の父も、叔母も、兄弟も、大変な時期だからと遠慮しているこのタイミングで・・・
本当にありえません。
結局、この連休中、夫はお義母さんの観光に付き合い、病室には来ていません。
我が家に2泊したらしいのですが、私が留守中に、図々しいなあと・・・
心の狭い私は考えてしまいます。
まだ、まともな付き合いが普段から成立していれば、そんな意地悪なことは言わないんですけどね…
今まで何年もスルーされてて、なぜ急に・・・と、変な風に受け止めてしまいます。
「家族の定義」
同一世帯でなくとも、日頃助け合い、精神的に結びつきがあるのであれば、兄弟位までは入るそうです。
夫の家族は、私の家族ではありません。

2017年11月 4日 (土)

もどかしさ

長期間にわたって、家を空けるということは、心配でもあり、ストレスでもあります。
こうして欲しいなあと思うけれども、娘にも夫にもことの重要性は伝わらず・・・
こうだから、こうして欲しいのだと、手順を書いたり、在り処を教えたりするんだけど、二の次三の次に回されるという結果に・・・
そういう時に感じるのは、私って大事に思われてないんだなあってこと。
甘えたことを言うつもりは無いけれど…
結構、そういうのが頻繁過ぎて、夫には頼むことすらやめてしまいました。
この人に言っても、無駄だ。
伝わらないって…
普段の考え方からして、180度ものの捉え方というか、価値観が違うから、諦めてはいますが、状況が状況だけに、もう少し真摯に受け止めてもらえないのかと・・・
所詮、他人だなあと感じる瞬間です。

2017年11月 3日 (金)

血液って不思議

血小板の輸血をする度に、寒気がして、熱が上がってくる私。
なぜ?
そして、輸血したにもかかわらず、血小板の数値は上がらずじまい・・・
なぜ?
専門的なことは分からないけれど、なんでも、妊娠中に胎児と母体の血液型が一緒でない時に、胎児側の血液を遺物とみなす細胞ができてしまう人がいるんだそうです。
多産母体に多いとか・・
私ですか?
月曜に詳しく検査するそうですが、もし、そうだとしたら、何かしら対策を練らないと、移植しても生着しないらしく・・・
大変なんだとか。
今も、血小板の輸血中です。
今まで、2回輸血したんですが、どっちも体調崩した私・・・
怖いです!
かなり怖いです。

2017年11月 1日 (水)

束の間の自由

1週間続いた抗がん剤は、週末には終わったんですが、食欲が落ちてからの栄養補給がなかなか取れなくて・・・
ずっと、点滴に繋がれていた私・・・
やっと今朝、取れたんです!
すぐに母にも夫にも、取れたよ~って、喜んで連絡したら…
なんと・・・輸血が始まりました。
先週末、体調崩したのは、この輸血から始まったんだよなあと思うと、一気に気がめいります。
血小板輸血もあるらしく、ダブルパンチです。
また、湿疹がひどくなるのかなあ…
恐怖です。
一瞬だけ喜んだ分、ズーンときますね〜
まあ、何事もおこらず、値だけが上がってくれたらいいなあと願いつつ(^-^)

2017年10月31日 (火)

あいたい

我が家は自営業を営んでます。
父も母も毎日休みなく家を開けてました。
もちろん、祖父母も若かりし頃は、一緒に作業をしていたので、私は山の作業場、自宅の工場、港町を転々とする幼少期を過ごしてました。
家族が皆、一斉に帰宅するので、その後お風呂を焚いたり(実は五右衛門風呂を沸かした経験ありです)、洗濯物を取り込んでたんだり、お手伝いしながら、ご飯ができるのを待っていました
仕事中は、弟達をおんぶしたり、おしめをかえたり、お世話をするのも私の役割でした。
少し大きくなる頃には、祖父母と留守番することも多くなり、祖母と一緒に家事をしていました。
夕方、両親の帰宅を待つ間、祖父母とテレビを見ていましたが、この時間は大岡越前や水戸黄門の再放送などを見たり、大相撲を見せられたり・・・
今思うと、誰も子どもにあわせようと、気なんか使ってなかったんですね〜
年長者の意見が当たり前にまかり通っていた時代です。
懐かしい…
そんなこんなで、両親よりも過ごす時間が圧倒的に多く、じじばばっ子はそうして育まれました。
たしかに、中学に入るくらいまで、祖父母と一緒に布団で寝てたように思います。

なぜこんな話を急にしたかというと…
今、ひとりで過ごす時間ばかりで、誰とも話さなかったりするんですよね!
そんな時に、子どもの次に会いたくなるのが、祖父母なんですよね〜
何というか、晩年はそばに居てあげられず、何もできなくて悔しかったけれど…
今ならたくさん話す時間はあるのになあと思わずにはいられません。

今日は、スッキリと晴れ渡っています!
見守ってくれているんだなあと、あったかく感じます。

2017年10月30日 (月)

うごく

先週末から、微熱や下痢、献血によるアレルギーで全身に湿疹が出たりと踏んだり蹴ったりの日々が続いていました。
その症状が出ている間、貧血気味で・・
たかだか、座るという事も出来ないくらいフラフラで・・・
ベッドの上で過ごす日々でした。
洗濯すら行けなくて、母が持ち帰ってくれる始末・・・
やはり、抗がん剤で血小板もヘモグロビンも激減してるからですよね〜
こんなタイミングで、菌とかもらったら大変なことです!
昨日の夕方あたりから、少し回復してきて、無菌フロアを歩いたんです。
フロア内一周しても、400歩にも満たないはずなのに…
部屋に戻ると、せーセーが止まらず・・・
正直ビックリしました。
平坦なフロアを。
しかもたった400歩で。
寝込んだら、一気に体力落ちるんですね。
少しでも動かなきゃ!
ちゃんと食べなきゃ!
家に帰るために、頑張ります(^-^)

2017年10月29日 (日)

初心に戻って

私はブログを始めて、10年以上経ちます。
その頃からのお付き合いの方もいらっしゃるので、長い長い年月が経ったなあと感慨深いものがあります。
いくつか、同時進行しているブログもありますが、そちらはただ今お休み中です。
こちらのブログ、タイトルを変更しました。
最初に書いていた「陽だまり日記」に戻してみました。
槇原敬之さんの「君は僕の宝物」という曲が大好きで、その一節の陽だまりという言葉を使ったのを覚えています。
常に初心を忘れずに!
きっとこれから訪れるであろう、心折れそうな日々にも、陽だまりを忘れずに頑張れますように!

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